映画「男の一分」   

山田洋次監督、木村拓哉主演、「男の一分」を観てきた。楽しく観ることができた。
昼間の午後、年輩の男女のお客が多かった。
 庄内弁も心地よかった。
 美しい映画であった。
 妻役の壇れいさんも良かった。化粧品のCMにも出ていて肌の美しい女性であった。気になっていた女性である。宝塚出身だとか。後で知る。

 毒味役、江戸時代、大変な仕事である。こんな仕事があったとは、知識では知ってはいても、いざまともに考えると大変な仕事である。

 
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# by yosinasi06 | 2006-12-08 23:10 | 映画

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ケータイで、再度、初めてのブログ投稿します。
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# by yosinasi06 | 2006-12-06 08:02