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感情コントロール   

 仕事でかかわる感情コントロール。どんな理不尽なことでも時に、引き受けなければならないことがある。今日も、そんな事態にぶつかってしまった。
 わけのわからなままに、そうした事態を乗り切るには、自分の感情をコントロールしなければならない。

 客商売では、そんな事態は、地雷原のように隠れて埋まっている。

 そんな気分で帰ってきて、カレー鍋で乗り切ろうとしたのも事実である。

 それに加え、ヨガで少し気分を落ち着かせようと、ジムに行ってきた。

 ぼけっとしているとき、余りハードは運動は、思わぬ怪我に通じる。

 だからヨガが丁度いい。これも結構、きついことはきついけれど。

 二週間振りのこのクラスへの参加である。今日は、いつもより参加者が少ないように見える。

 空き空きくらいが丁度私にはいい。

 21:00~22:00

 ヨガに夢中になっている間、少しは心を無にすることができた。

 「感情コントロール」何か澱のように溜まらなければ良いのであるが。
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by yosinasi06 | 2007-11-30 23:03 | よしなし

カレー鍋   

 しつこくカレー鍋に拘って、あるスーパーに行って見つけることができた。

 味は、スープカレーに似た感じであった。

 豚肉や鶏肉、それにキャベツ、ネギ、ジャガイモ、ニンジン、シメジ、豆腐などでを入れてみた。

 まあまあである。

 永谷園の「カレー鍋(和風)」である。

 簡単でいい。時々だったらいいのだろう。

 自分でどう作るかが今後の課題である。

 
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by yosinasi06 | 2007-11-30 19:24 | 料理

電飾   

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昨夜、ジムからの帰り、クリスマスも来月にせまったことを知らせる電飾を見かけた。思わずパチリ。最近、季節の風景になっている。
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by yosinasi06 | 2007-11-30 06:50

タイヤ交換   

 タイヤ交換をした。スタッドレスにである。
 いつものディーラーに問い合わせてみると、今月中は、予約で一杯とか。
 それでも何とか今日、ある店舗に予約を取ってもらった。

 早速、約束の時間の少し前に、到着。

 見てもらうと、交換すべきスタッドレスのタイヤでは、今年の冬は無理だとのことであった。2年ほど前に交換したばかりでまだ大丈夫だと思っていたので、予想外である。でも、役に立たないとなれば、新たに手当するより他ない。

 ただ、気がかりなのは、タイヤの値段がディーラでは、安くならないということである。しかし、行きがかり上、ここに頼むより他ない。まあ、仕方がないか。

 時間がまたかかるだろうし。

 この地は、まだ雪はまだのようである。

 新しいタイヤは、やはり乗っていて気持ちがいい。ただ雪面でない道路を走るとすり減ってしまうのではないか。


 
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by yosinasi06 | 2007-11-29 23:02 | よしなし

カレー鍋   

 仕事から車で帰る途中、ラジオを聞いていたら、カレー鍋が流行っているという話をしていた。いつかのメーカーからレトルトパックの製品が販売されていて、売れ行きがいいとも語っていた。
 そんな話を聞いていると、以前から気になっていたこともあって、一度食べてみようと思った。
 そこで、途中、いつも利用しているCOOPで買っていこうと考えた。
 いざ寄ってみると、カレー鍋の製品は無かった。その代わりにキムチ鍋や寄せ鍋などがあるだけであった。しかもこの種の製品を特に力を入れているように、一つのコーナーにまとめて売っていた。ちょっと前にカレー鍋もあったような思ったけれど、今日は、それだけが姿形も無かった。
 何か、在庫一掃セールのような感じである。

 同じ系列のもう少し多いな店舗でも同じ様な伺候でその製品は無かった。

 いったいどうしたことであろうか。商売センスの無い事態である。

 まあ、他で探してみよう。

 まだこれを試食していないので、一度は試してみないと。
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by yosinasi06 | 2007-11-28 23:08 | 料理

デジカメ購入   

 先のCYCLE MODE international 2007で、デジカメで写真を数多く撮った。しかし、余りにも反応の遅さや手ぶれでまともな写真がほとんど撮れなかった。腕の悪さを棚に上げてカメラのせいにしている点もなきにしもあらうずであるが、先の欠を補うようなカメラなら腕の無さをカバーしてくれるのではないかと思った。
 そこで、先日ヨドバシカメラでデジカメのカタログを集めてきた。それを自宅で検討してみた。特にシャッタースピードの速さと手ぶれ補正機能に注目した。画素数は、そこそこでいい。

 その中で第一候補になったのは、ニコンのCOOPIX S510であった。「世界最小、世界最速」を謳っている。起動時間は約0.7秒、レリーズタイムラグは約0.005秒だそうである。手ぶれ補正はレンズシフト方式のVRだそうである。価格ドットコムの評価でもVR方式は手ぶれ補正として優れているとのことであった。
 
 早速、ヨドバシカメラに行き、実物を見てみた。世界最小を謳っているだけあって、かなり小さい。しかしカタログの写真と違って、実物は安っぽいというかぺらぺらな感じの機体であった。もう少しモノとしての存在感があればと思う。持っていて愛着が持てるような商品になっていないような感じがある。液晶画面も画質が今一である。これでは、とても手は出せないともう一度出直して来ようと思ったほどである。
 しかし、思い直して、他のメーカーのデジカメも見てみる。左隣にあったパナソニックのLUMIXを見てみた。そこで気に入ったのは、FX55である。まず機体は、それなりにしっかりしたものに仕上がっていた。特に注目したのは、液晶画面の映りの良さである。明るくしっかり見ることができる。それに画面の大きさも3.0である。レンズは、広角で28mmまで写る。
 FX55と同時にそれより小型のFX33がある。サイズ以外のスペックは同じである。両者の液晶画面を比べてみたところ、やはり大きい方がいいと判断した。しかもFX55でも十分に小さい。

 ブレについては、三種類の補正ができるとのこと。手ブレは、「光学式手ぶれ補正」、被写体ブレは、「動き認識」で、暗い場所では「高感度モード」で補正できる。

 一応、これで行こうと決まりかけていた。それでも他にも無いかと、他のメーカーの製品も当たってみた。目だって今決めているものに勝と思われるものは、無かった。

 最終的に、FX55に決めた。パナソニックの製品を買うのは初めてである。

 これまで使っていたのは、ペンタックスのもので、これはこれで、山用に防水仕様のものなので、それ専用に使える。

 一台で何でもということはなく、それぞれに合わせて使い分ける時代なのだと思う。


 早速、電池を充電して、使ってみた。最初の起動で時間設定が要求される。その操作でスティックみたいなものを使ってやるのであるが、これが慣れないせいか少し手間取った。iAと言うインテリジェントオートは、なかなかいい。ほとんどお任せでいい写真が撮れそうである。


 
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by yosinasi06 | 2007-11-27 18:34 | よしなし

今日のジム   

 月曜日は、いつも「マーシャルビクス」のクラスに参加している。
 8時15分からのものである。ただ仕事が6時近くまでかかったので、食事をしてからと考えるといくらの余裕もない。
 6時45分頃食べて、少し休んでもう7時過ぎには家を出た。
 7時半頃に到着。それからエアロバイクで準備運動。

 今日のクラスのインストラクターは、代替の人であった。それぞれ微妙に教え方が違う。インストラクターは、身体が商売道具だから風邪などを引いたらアウトである。先日は、他の理由でやはりしばらく担当しないことになった。

 今日のインストラクターも、なかなか学ぶことが多かった。またいい運動をして汗もしっかりかくことができた。

 8時台だといくらか早めに終わるからいい。風呂は、そそくさと入って、本当にカラスの行水で、素早く出てくる。ほとんど毎日、入っているからそれほど丁寧に洗うことはないと思う。

 
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by yosinasi06 | 2007-11-26 22:21 | ジム

朝練と畑   


朝練に参加。8時50分にサイクリング・スポーツ・センターに集合。今朝は、20分前くらいに到着。9時からセンターが開場する。最速組と中級組とその他の組に分かれる。私は、最後の組。中級とその他の間に組があるといいのであるが。店長のEさんが初参加の人に向けて周回コースの走り方の説明をする。前を走る人の一自転車くらい開けて後を走る。後ろの人に合図を送る方法。手が自由にならなと時は、無理しなくてもいいとも言っていた。以前、しなければならないと頭から思いこんでいて、ふらつきなたらやったこともあった。そのような場合は、やらなくてもいいそうである。安心した。また先頭と順番を代わる場合、左側を自転車の幅くらい開けて走る方がいいとのこと。これをしないと後続の自転車が迂回しなければならなくなる。漸く、わかった。私の時には、ぶっつけ本番でこんな説明を聞かなかった気がする。
 また時速25㎞くらいで集団走行をすると、時々、スピードが出すぎて前の自転車とぶつかりそうになる。その時は、前の自転車の右側に出ることにより、空気抵抗が大きくなってスピードが減じるそうである。ああ、なるほど。それに、ギアを下げておくことも大事である。これを今日、初めて知った。確かにEさんの自転車を見てみると、そのようになっている。私もそうした。こうするとブレーキを使ってスピードを減じなくてロスが無くなるし、その方がが安全である。
 交替も30秒くらいだとのこと。時計を見るわけにもいかず、数を数えて対応した。
 時速25㎞くらいでは、少し遅い感じである。集団走行が終わり、後は、数周自分一人で走る。時速28㎞くらいか。時に30㎞以上になることもある。相手がしかけてくるとつい向きになってスピードを出した。最後の一周はそんな感じであった。


 朝練の後、畑に向かう。ネギと大根を収穫。今の時期は、大根がみずみずしくておいしい。農家では、大根干しが行われている。たくあん漬けにするのであろうか。

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タマネギ畑


 上の写真は、タマネギの定植した後の畝である。苗を買ったものは、上の方、下は、タネからのものである。健気に生育しているようではある。しかし、雪のある冬を凌げるか心配である。余り大きく生育していないのである。


 さらに、この帰り、MTB専門を売り物にしているSという自転車屋に寄ってみた。店長はいないようである。山サイクリングに出かけているのであろうか。自転車は、そこそこのものが展示してあるけれど、私が検討しているものは、無かった。相談に乗ってもらおうかとも思って訪ねたのであったが、収穫無く出る。

 
 
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by yosinasi06 | 2007-11-25 18:13 | 自転車

走る   

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運河沿いの自転車専用道路。

天気に誘われて走りたくなった。気持ち良い一時であった。
しばらく雪降りは、遠のいたみたいである。この間に、天気が良ければできるだけ走っておきたい。気持ちのいい日差しに誘われた。こんな時には、うずうずしてくる。
 風もそれほど無かった。ただ専用道路は、意外と自転車にとって専用ではない。道が整備されていないから、木の根っこでそれが横に走っているからなおさら、ロードだとごつんごつんである。MTBなら何のことはないだろうけれど。ただ自動車進入止めの柵で、スピードが減じられる。

 そんなこともあって、今日は、専用道路を一部抜け、自動車が入ってこないような道も走った。これは、ここでは、初めてのことであったが、なかなか良かった。

 この専用道路は、一部、自動車道と重なる所があって、それが厄介である。

 帰り、いつもお世話になっている自転車店に寄る。やや畑違いであるが、サイクルモードに行って主にMTBに試乗してきた話から、店長のEさんからMTBについていろいろ話を聞く。LOOKのMTBのフレームを冗談に薦められた。29インチは、日本の里山には合わないとか、担ぐならリジットかハードテールが肩に乗せやすくていいとか、ほとんどのブランドは、GIANTが実際に作っているとか、いろいろ話してくれた。
 昨年に比べ、自転車の価格が上がっている。ヨーロッパ車は、ユーロー高か、アメリカ車は、それに便乗しているか、原油高の影響もあるとか。
 カタログを見ても昨年と比べ上がる額が大きいように思われる。
 例えば、TREKのFUEL EX9.5などは、10万円も上がっている。
 これは、何だ。
 製品によっぽどの性能アップがあって上がるのならわかるけれど。ほとんど同じで上がるとなると、考えなければならない。


 今日のジム:「マッスルビート」19:30~20:15
ぎりぎりにジムに到着。5分前。インストラクターの人が私に代わりに道具を用意してくれた。助かった。参加者は少なめ。この方が落ち着く。
 最後の、腹筋は最後までできなかった。まだまだである。
 
 
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by yosinasi06 | 2007-11-24 18:41 | 自転車

久しぶりのジム   

 本当に、何日ぶりかあるいは何週間ぶりか、ジムに出かけた。
 今日は、祝日ということで特別なプログラムである。しかも早く終わる。

 それで、電話でプログラムを聞いてみた。12時45分から「マッスルビート」だとのこと。エアロやステップよりもとっつきやすいということで、これに参加することにした。インストラクターの人も初めてで、しかも女性であった。

 早めに到着。まずエアロバイクで準備運動。体力測定のプログラムを選択。
 12分間、プログラムのスタジオ開場のちょっと前に終わる。結果は、3の普通。
 少しがっかり。

 いつもとは、違ったメンバーである。筋トレの種目は、だいたい同じ。それでも微妙にこれまでのインストラクターと違って、教えられることも数々。結構、軽めにしたにもかかわらず、数多くすると結構、きついものになった。

 気持ちよく、腹筋まで行って、終わる。

 「マッスルビート」という運動は、いたずらに重さを重くするよりは、その場その場での適切な重さを選択してそのぞれの部位を意識してやった方がいいようである。今回、余り見えを張らずに少し軽めにやったのは良かった。それでも種目によっては、少しこたえる所もあった。


 今日は、この一種目で終わり。

 帰りには、太陽が出ていた。雪も一段落。白く残ることは無かった。
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by yosinasi06 | 2007-11-23 15:10 | ジム