フランス料理   

 今日は、夕刻、料理教室があり、フランス料理を学んだ。

 メニューは、次の通り。

 1.宮城産ホワイトアスパラのスープに帆立貝のソティーを添えて
 2.アンディーブと林檎のサラダ

 1.は、なかなか見栄映えの一品であった。
 基本的には、ポタージュにソテーした帆立が乗っかっている感じのものである。
 地産地消ということで、その地で採れる食材を使ってのフランス料理である。

 ホテルの料理長が、今日の講師。
 ラベニュー仙台エクセルホテル東急 石川一也先生。

 ホワイトアスパラガスは、今の時期、手頃な値段のものが無く、それを少々とそれにカリフラワーを加えた。

 7人の集団でチームで作るから、全行程をやることは、できず、もう一度、自分せレシピを参考に作ってみる必要がある。フランス料理は、材料をいろいろ使うから難しそうに見えるけれど、基本は、それほどでもないように思われる。特に、今回のメニューに限っては。

  
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 話は変わるが、冷蔵庫が搬入された。これまでの冷蔵庫から新しいものに中身を移し替えなければならない。ずいぶん、入っていたモノである。これをそのまま移したらただ単に保管庫として冷蔵庫を使っているようなものである。この機会に、きっぱりと整理したい。使いもせずにずいぶんため込んでいたものだと思う。
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by yosinasi06 | 2008-03-08 21:52 | 料理

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