アルゼンチン   

 夏に、アルゼンチンのブエノスアイレスに行く予定にしている。
 それでその国のことを少し知っておきたいと少し関係の文献を読み始めている。

 最初に目にしたのは、『地球の歩き方』のガイドブックである。これは、アルゼンチンのみならず、隣国のチリやパラグアイなどが一緒に載っている。
 日本の夏は、南米では冬である。結構、寒いようである。寒いと衣類などで荷物が多くなる。

 このガイドブックで、大まかな知識を得た。

 「ジュンク堂」という大きな本屋でもアルゼンチンを特集した本は、ほとんど棚においていない。

 それで、県立の図書館に行った。そこにもたいして無かった。
 その中で見つけたのは、次の本である。

 牧田繁子(2005)『タンゴの国で盆踊り シニアボランティアのアルゼンチン滞在記』洋泉社

 この本をさっきまでにだいたい読み終えた。治安は良くないようである。
 油断はできない所のようである。

 もう少し、いろいろ調べてみよう。


 今日のジムは、定休日で無し。エレベーターを使わず階段を登る。
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by yosinasi06 | 2008-02-19 22:27 | よしなし

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