パーティー料理   

 夕刻、ある組織の創立何周年の記念の講演とパーティーがあった。

 結構、仙台でレベルの高いホテルが会場であった。

 料理がたくさん並べられている。

 食い意地がはっているから、何でも食べてしまう。

 最初、刺身の類から、それからあれこれ。

 どうも立食のパーティーは、苦手である。何だか落ち着かない。

 それにメンバーが知らない人ばかりで、話相手がいない。

 皆、知り合い同士が旧交を温め合っている。

 だから、食べることに専念するより他ない。


(激走モンブラン、10月30日 NHK BSで予告。思わず、記録した。)
 24時間走り続ける競技だそうである。

 先ほどの話に戻ると、パーティーの典型的な料理である。それに宮城の郷土料理である、
 「腹っ子飯」が出た。

 最後に、ケーキとコーヒーで締めた。ただ果物は、置いてなかった。

 パーティーは、まだまだ続いていたのであるが、中座した。

 お腹は、ぱんぱんである。しばらく食べなくてもいいとはならないだろうけれど。


 今回のパーティーは、出席は任意であるが、私が所属する所からは、ほとんど出席者は
なかった。私の場合、今年の3月まである程度積極的にやっていたので、出てみようと思ったので
あったが。

 日本のパーティーは、日本ばかりではないと思うけれど、知らない人同士が知り合える場になればいいといつも思うのであるが、自分が実践しなければならないだろう。
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by yosinasi06 | 2009-10-24 20:51 | よしなし

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